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かつら通信販売専門店




フルオーダーメードの男性カツラがかつらの価格

かつら 【更新履歴】

09.7.1 Q&Aを追加しました
09.6.20 カット店を追加しました
09.6.13 既製品の100%が入荷しました
09.6.9 既製品の90%が再入荷しました


■驚きの品質と価格のかつら

フルオーダーメードのかつらが、驚きの価格、かつらの価格 25000円です。
髪長さ15cm、大きさ20cm×25cmまでのかつらなら、オプション料金は一切かかりません。 男性用部分かつらは、ほとんどがこの範囲に収まるので、本当に25,000円だけでカツラが完成します。

安いだけではありません。品質にこだわった、とても自然なカツラです。
リードヘアーのかつらは、お客さまに合わせて一品一品、部材から製作するフルオーダーメイド。 完成品ストックから選ぶのではありません。カタログ番号で注文するようなセミオーダーメイドでもありません。

高価な天然毛髪(人毛)を100%使用し、自毛に合った髪色を選びます。人工毛髪100%や、天然毛髪+人工毛髪を割合を指定してミックスすることもできます。
部分/全頭の別、大きさ、形、留め方(ピン/貼り付け)、髪の量や長さ、白髪の割合、ベース素材など、32種類ものパラメータを自由に決めて、世界にたった一つ、ぴったりなカツラを作ります。

■超低価格かつらの秘密とは

どうして部分かつらかつらの価格 25000円という超低価格が実現できたのでしょうか。答えは簡単です。

現在、ほとんどすべてのカツラ会社は、中国など人件費の安い国でかつらを生産しています。 かつらの製造原価は実は驚くほど安いのです。 それなのに販売価格が高いのは、口コミや評判・体験談による販売が期待できないので宣伝に大変なお金をかけ、 それがすべて価格に上乗せされているからです。

宣伝費だけではありません。
例えば、かつらサロンに行くと頭髪の状態の無料でチェックしてくれます。 無料の体験コースや、無料の相談カウンセリングなど、たくさんの無料サービスを掲げてお客さまを呼んでいます。 でも、その費用はどこかで回収しないと会社はやっていけません。 もちろん、それはあなたが払うカツラ代金の中に入っています。 無料サービスだけ受けて購入しなかった人の分まで含めて。

かつらの料金比較

営業マンの人件費、 駅前にある豪華サロンの維持費、 広告の顔出しモデルへの特別な報酬...  こうした間接費用は、すべて、かつら料金に上乗せされます。

大手かつらサロンでは、カツラ販売価格のうち、間接費用が実に90%以上を占めています。 肝心のかつら本体は、販売価格の10%にも満たない値段で東南アジアにて製造しているのが実態です。

リードヘアーはインターネット時代に合わせ、営業マンなし、宣伝費ゼロのセルフメンテナンスかつらという、これまでのかつら業界にないスタイルを確立してきました。かつら製造原価はそのままに、間接経費をとても低く抑えたことがポイントです。このシステムのおかげで、品質を維持したまま驚くような格安の値段を実現できました。

通販でかつらを購入してセルフメンテナンスというスタイルは、海外では広く行われています。 サロンにすべてお任せ、その代わり長期ローンを組まなくてはならないほどの高価格、という日本のかつらサロンのやり方は、世界的にはむしろ珍しいのです。

セルフメンテナンスには自信がない、と思われるかもしれません。大丈夫!
このサイトに「情報館」という名前が付いているのは、かつらに必要な情報がすべてそろっているからです。決して難しくありません。

これまで1,000名以上の人が、あまりに高額なサロンに見切りを付けてセルフメンテナンスのカツラに切り替えています。
かつらや育毛、増毛、植毛などに何百万円も使ってしまった方も珍しくありません。 そんなお金をかける前に、ぜひチャレンジしてみてください。 まずはピン留め(25,000円)か、お使いのかつらのそっくり複製(48,000円)として注文し、これまでのかつらとの併用でスタートすればまったく不安はありません。

■フルオーダーメードかつら −さまざまな用途、形状、仕様のカツラが可能−

かつらの価格 25000円という低価格なのに、 完全オーダーメードの高品質。お客さまひとりひとりに合わせて髪やレースといった素材を選び、理想のかつらを作ります。
全頭かつら(頭全体をすっぽり覆うカツラ)はもちろん、頭頂部または生え際だけ、M字はげ用、円型脱毛症用などピンポイントで使う小さなかつらも作ることができます。

男性型脱毛症だけでなく、ストレス性脱毛、脂漏性脱毛、アレルギー性脱毛、円形脱毛症による脱毛対策用や、抗がん剤治療による薄毛など医療用にもぴったりです。育毛や発毛、AGA(男性型脱毛症)治療を行いながら、かつらを使用することもできます。

この品質と価格を見れば、これまで払ってきたカツラやウィッグ(ウイッグ)の料金はなんだったのかと、きっと思うことでしょう。

    「ピン留めかつらの問題点」