激安かつら情報館

フルオーダーメードの男性カツラが価格表示

かつらのイメージ 【更新履歴】

2016/5/1 ゴールデンウィークは通常通り営業します

2016/3/5 レイアウトを修正しました

かつらのイメージ

■激安かつら情報館 驚きの品質と価格

フルオーダーメードのかつらが、驚きの価格、価格表示です。

髪長さ15cm、大きさ19cm×24cmまでなら、これ以外に追加料金はかかりません。 男性用部分かつらは、多くがこの範囲に収まるので、本当に総額28,000円で作ることができます。

安いだけではありません。品質にこだわった、とても自然なカツラです。

激安かつら情報館は、お客さまに合わせて一品一品製作するフルオーダーメイドのインターネットショップ。 完成品ストックから選ぶのではありません。カタログ番号で注文するようなセミオーダーメイドでもありません。

高価な天然毛髪を100%使用し、自毛に合った髪色を選びます。人工毛髪100%や、天然毛髪+人工毛髪を割合を指定してミックスすることもできます。

部分/全頭の別、大きさ、形、留め方(ピン/貼り付け)、髪の量や長さ、白髪の割合、ベース素材など、32種類ものパラメータを自由に決めて、世界にたった一つ、ぴったりなカツラを作ります。

■カツラが格安! その秘密とは

どうして部分かつら価格表示という超低価格が実現できたのでしょうか。答えは簡単です。

現在、ほとんどすべてのカツラ会社は、中国など人件費の安い国で生産しています。 かつらの製造原価は実は驚くほど安いのです。 それなのに販売価格が高いのは、口コミや評判・体験談による販売が期待できないので宣伝に大変なお金をかけ、 それがすべて価格に上乗せされているからです。

宣伝費だけではありません。
 多くのサロンでは、頭皮チェック、体験コースや相談カウンセリングなど、いろいろな無料サービスを用意してお客さまを勧誘しています。 でも、かかった費用はどこかで回収しないと会社はやっていけません。 それはあなたが払うカツラ代金の中にしっかりと入っています。購入しなかった人の分まで含めて。

料金比較イメージ

大手サロンでは、カツラ販売価格のうち、こうした間接費用が実に8割以上を占めています。 肝心のカツラ本体は、販売価格の2割以下の値段で製造・輸入しているのが実態です。

激安かつら情報館は、インターネット時代に合わせた営業マンなし、宣伝費ゼロのセルフメンテナンスという、これまでにないオンライン・スタイルを確立してきました。 これにより間接経費をほとんどゼロに抑えることができたのです。

■セルフメンテナンスならではのメリット

メリットは価格だけではありません。店に行かずに自分で着脱するセルフメンテナンスなら、

「店に行くたび、次の契約を延々と迫られる」
「取れてきたので今すぐ付け直して欲しいのに、予約が取れない!」

というようなことは起きません。また、

「広告では安かったはずなのに、オプションやら 高品質タイプやらで結局高額に」
「キャンペーンとか 今だけ値引きとか、値段が不明瞭。本当の価格はいくらなの!?」
「話を聞きに行っただけなのに、住所や電話番号まで書かせられ、後で勧誘がしつこい」

なんていう、良心的とは言えない業者とはサヨナラできます。

セルフメンテナンスなんて自分にできるだろうか...と思われるかもしれません。
 大丈夫!
 過去10年で1,800名もの人が当店を利用してセルフメンテナンスのカツラに切り替えています。

実は、通販でかつらを購入してセルフメンテナンスというスタイルは、海外では広く行われています。 サロンに何もかもお任せ、その代わり驚くほど高価格、という日本のサロンのやり方は、世界的にはむしろ珍しいのです。

このサイトに「情報館」という名前が付いているのは、セルフメンテナンスに必要な情報がすべてそろっているからです。決して難しくありません。 まずはお使いの品のそっくり複製(48,000円)として注文し、これまでのものと併用でスタートすればまったく不安はありません。ベースを変更してもかまわなければ、より安価なピン留め(28,000円)がお勧めです。

■フルオーダーメードかつら −さまざまな用途、形状、仕様のカツラが可能−

価格表示という低価格なのに、 完全オーダーメードの高品質。お客さまひとりひとりに合わせて髪やレースといった素材を選び、理想のかつらを作ります。

全頭カツラ(頭全体をすっぽり覆うタイプ)も作ることができます。また、頭頂部または生え際だけ、M字の禿、円型脱毛症(いわゆる十円ハゲ)用など小さなカツラを作ることもできます。

男性型脱毛症だけでなく、ストレス性脱毛、脂漏性脱毛、アレルギー性脱毛、円形脱毛症による脱毛対策用や、抗がん剤治療による薄毛など医療用にもぴったりです。育毛や発毛、AGA(男性型脱毛症)治療を行いながら、カツラを使用することもできます。

この品質と価格を見れば、これまで払ってきたカツラやウィッグ(ウイッグ)の料金はなんだったのかと、きっと思うことでしょう。

    「ピン留めカツラの問題点」

このページのグラフ・写真はイメージです